就職
ぶっちゃけ、そんな悠長なことを言ってられないの現状であろう。
チェンジを期待した民主党まかせにするのもアレだが
子供手当てはなんとか法律が通ってほしいと願う今日この頃
世の私と同じ未成年の子供育てる親も同じ心境だろう。
しかし!しかしだ。
そのあとはどうなる?つまり今から
ざっくり16年後の2025年だ。
確かに子供手当てをもらえば助かるのだが
その子供たちが就職するときには職はあるのか?
そんな壮大な未来テーマを考えようと思う。
特に2010年の就職するかたには大変きびしいだろう。
最近新聞で読んだのが、高卒者の就職内定率は過去最悪数値を更新中。
先生方も就職の生徒をなんとか進学にしてもらように
頼み込んでるようだ。
それでも4年後就職できるかどうかなんてわからのに…
ここ最近の内定率のグラフをみてみると
若干ではあるが回復傾向にあった。
しかし、リーマンショックで一気に経済は悪化の一歩をたどり。
2010年、2011年も超氷河期の到来というわけである。
当方は若干寒い時期ではあったが、先生方の苦労の末なんとか
職につくとはできた。
…その会社辞めちゃったけどね。
若気のいたりっちゅーやっちゃね。
こればっかりはしょうがないんじゃないかな
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「俺ですが!学ですか?」
そう!わたしは高卒者です。
たしか就職したときは氷河期時代でしたが、
工業高校だったので贅沢をいわなければ
ある程度、選択するだけの就職先がありました。
今就職が大変な世の中になっていますよね。
誰がこんな超就職氷河期を予想できたでしょう?
実はちょっと前までは就職バブルがちょこっと起きていて。
けっこーみんなルンルンでした。
だからルンルンで去年の就職活動していたはず
ガーンですよね。この不況を恨みますよね
その中でも高校卒業して就職先を探す人は地方では地獄
ロストジェネレーションって言ってもいいんじゃないかな?
あ、そーいえば
高卒者就職支援システムってしっていますか?
厚生労働省があまりにも高卒の就職率が低いものだから
高卒求人情報サービスというものを始めたのです。
う~ん
遅い。
この極寒の就職難になってから初めても遅すぎだと思うのは私だけ?
そんなこと言っても意味ないのわかってるけどさ
ちょっとは考えてほしいよね
そーゆーリスク管理なんて国はできない、そんな能力持ち合わせていないのは
わかってるけど、そこは注文したいよね。
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どーやら公務員試験というものは資格に近いものらしい。
これは調査開始や
国家公務員になりてー
言っていた同僚がいた。
初めは「国のために働く」ってどうよ?
なんて思っていたけど、最近はそーだよな、国から金もらえれば、
くいっぱぐれることもなかろーにー
って安易な考えが浮かんできた。
でもさ何年か前に
子供の将来の夢ランキングに「公務員」が入っているのをみた
自分の子供にそんな夢をもってほしくない。
別に公務員になろうって人をバカにしているのではない
「安定のために公務員を選ぶ」ってことはして欲しくない
履歴書書くなんて何年ぶりだろう、志望動機なんてどうかけばいいのだ?
なんか昔なら「御社に骨を埋めるかくごで…」なんて言ったら
「いーからw」
「埋めなくいいからw」
「いや、超めいわくww」
なんて言われそうw
ぶっちゃけ公務員試験って難しいよね
友達にきいたらラクショーって言っていた。
その人は京大卒…そいつにとっては確かにラクショーwww
おれは助教授だが高卒なんで
え…教授の定義がおかしい?ああここはネットだからな
そーゆーことになっちまうんだ
わかりにくいから今ここの管理人がなんとか図解説明しようと
こころみているところだ
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今回は就職に関してスポットを当てたいと思います。
私は資格よりは職業などを研究するトーメックです。
え、いったいキノピオさんとこの助手は何名いるかですって
性格にはわかりませんが、なんでもサッカーで試合ができるくらいはいると、
聞いたことがありますよ。
ええ、なんでも世界各地でさまざまな研究をしているとか
私が知ってる中ですごい方は、ニートを研究してたら
働くのがやになって、ニートになってしまったミートさんとか
おもしろい人だったのに…
一般に就職氷河期世代というのは2009年で25歳~40歳を指します。
世代なので大雑把にいうと20代30代はとても就職、再就職に難しい世の中ってことですね。
きついですなー。その年代は今から会社の
土台となる若手社員がこんな状態では…
そんな我々はこの先に待つのは
・避けられない増税
・親の介護
なわけだ。
今の20代はどれくらいの方々が親から援助なしで暮らしているんだろう?
圧倒的に援助があるほうが多いに違いない
私のまとめとして
自分たちで自立して生活ができるよう考えてみて欲しい。
スキルの一つとして資格取得は
有効な手段ではないかと考えます。
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全国1億人の皆様。おはようございます。
ダジともうします。
私はこの研究所で一番のアラクレもの(死後ですかね?)
ダジです。
しょっちゅうキノピオ野郎に噛み付いてます。
今回はアイツを噛み砕こう思います。
今冬に、小池徹平主演で公開される映画
「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」
ってのがあります。
ネタバレですが、この主人公は
ニート⇒資格取得⇒自信がついた⇒就職
という、人生を歩みました。
資格取得によって自分に自信とスキルを身に着けるといのは、
現在年々増加中のニート、フリーターの方々には
起爆剤としての効果は大きいと考えています。
不況の時代で今の20代は正社員としての実績をつめない方々が
たくさんいらっしゃいます。
20代の同窓会で「え、お前もフリーター?」
フリーター率が高すぎです。
時代のせいばかりにするのも良くはないと思いますが。
これが現実です。
とゆーわけで
安定した生活を送るための大一歩として勉強する為に
時間をつかうのは大変価値のある行動だと思います。
若い世代へ
いいか!
こっからがオレのターンだ!!
後ろを振り向くな!
イッキにいくぜーーーーー!!!
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